両端とも両面使えるUSB−microUSB充電データ通信ケーブル【PR】

今回はOmakerマイクロUSBケーブルリバーシブルの紹介をする記事です。

Androidスマホを使っているといつの間にかmicroUSBケーブルが溜まってきますが、microUSBにしても普通のUSBにしても挿す方向が決められていて煩わしさを感じたことはないですか。
OmakerマイクロUSBケーブルリバーシブル

そんな面倒くさがりな人でも一目惚れしてしまうような商品をレビュー用サンプルとして提供いただいたので紹介します。

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OmakerリバーシブルマイクロUSB長さ違い3本セット

開封

▼自分にとってはお馴染みのOMAKERの箱に入って届きました。
OmakerマイクロUSBケーブルリバーシブル

▼3本のケーブルが入っています。

OmakerマイクロUSBケーブルリバーシブル

▼念のためそれぞれ伸ばしてみました。確かに30cm、1m、2mとあるようです。

OmakerマイクロUSBケーブルリバーシブル

▼それぞれの端子はこのように裏表どちら向きでも挿せるようにできています。

OmakerマイクロUSBケーブルリバーシブル

▼最近買ったばかりのchromebookに挿してみました。

OmakerマイクロUSBケーブルリバーシブル

▼まずはNexus5Xをすんなりと認識しました。さすがGoogleファミリーです。認識が超早かったです。ぶっちゃけてしまうとMacにつなげてもなかなかちゃんと認識してくれなかったんです。

OmakerマイクロUSBケーブルリバーシブル

▼そのあとさらにKindleFireタブレットも同時に繋いでみました。見事にすんなりと認識しました。

OmakerマイクロUSBケーブルリバーシブル

使い方

使い方の提案としては、短い30cmタイプは常にかばんに入れて持ち歩きます。1メートルのものは自宅のテーブルに固定してある充電器に挿しておいていつでも充電できるようにします。さらに2mのものはクルマに載せておいてシガーソケットから取り出した電源からいつでも充電できるようにします。

ありきたりですがこういう使い方が一番一般的ではないかと思います。

なんにしても裏表を気にせずサクッと挿せるケーブルは楽です。

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